2019年08月18日
ミニタープの小川張り

夏のキャンプツーリングのテントとタープは、NaturehikeのCloudUp2とmon-bellのミニタープを小川張りで組みわせると収納性と快適性のバランスが良いです。メインポールは、居住側とテント側で高さを変えたいので、使用したポールは、ハイランダーのアルミポール180にしました。このポールは組立式なので高さを30cm毎に変えることができます。使用するテントの高さでポール長さを変えると綺麗な小川張りになります。
今回メイン側のポールを長めに(240cm)設定にしましたが、雨風を考えるとポールの長さは180~210cm程が良い感じです。内側にゴムが入っているタイプだと長さの調整ができないので、ハイランダーのアルミポールは使いやすくてお勧めです。
ただし、ポール径が細く継ぎが多いので、小型のタープ専用のポールです。
小川張りにはキャプスタのタープ延長ベルトを使いました。mon-bellのミニタープには付属のカラビナが太すぎて入らないので、細軸の物に変えています。私が使っている NaturehikeのCloudUp2は古いタイプで窓が無いタイプですが、最新のアップグレードは窓があるため、夏場での快適性が高いと思います。
Posted by 疑似餌 at 13:44│Comments(2)
│テント・タープ
この記事へのコメント
こんにちは
先日の開田高原キャンプ場泊で夕飯時に大雨に遭いタープが要るなぁと痛感しました、小さくても雨や陽射しを除けられるので欲しくなりました
先日の開田高原キャンプ場泊で夕飯時に大雨に遭いタープが要るなぁと痛感しました、小さくても雨や陽射しを除けられるので欲しくなりました
Posted by fielder
at 2019年08月18日 16:52

白いMSRだと組み合わせるタープ難しいですよね。同系色で会わせたいですよね(^o^)v
夏場は雷雨あるからタープ欲しいですよね。夏場は豪雨あるから気を付けないと危ないですよね( ̄▽ ̄;)
夏場は雷雨あるからタープ欲しいですよね。夏場は豪雨あるから気を付けないと危ないですよね( ̄▽ ̄;)
Posted by 疑似餌
at 2019年08月18日 17:34
